現場どっとコム日記

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Auto CAD WSがリリースされました。

iPhone、iPadで動く、AutoCAD WSが登場しました。
図面の閲覧や、編集などができ、多人数で同じ図面を共有できるようです。

AutoCAD WSとはクラウドコンピューティングと呼ばれる形態になっていて
例えばautodesk社のサーバにソフト一式があってそこにログインしてソフト
を使用し、そこにあるデータを編集するという仕組みになっています。

作成した図面をアップしておけばログインさえすればどのコンピュータでも
そのデータを開いて編集できたりします。また同時にリリースされている
iPhoneアプリのモバイル版でもログインでき使用できるようになっています。

今のところ無料で使えるみたいですので、iPhone、iPadをお持ちのかたは
是非、ご活用下さい。

AutoCADWSに関する情報は、下記サイトをご覧下さい。
Autodesk/Auto CAD WS(オフィシャルサイトです。)


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そろそろ河川工事が始まりましたが・・・

11月も半ばを過ぎまして、少しずつですが寒くなってきましたが
皆様いかがお過ごしでしょうか?

そろそろ河川でも工事が始まってきたみたいですが、
もうイメージアップ看板等は作成されましたか?

もうご存知の方もいらっしゃるとは思いますが、
当社では、イメージアップ看板の他に横断幕なんかも
お勧めしております。

こんな感じ

oudan101116.jpg

なかなかヒット商品となっておりますので、
是非、ご検討下さいませ。

新しい電子納品の要領及び運用ガイドラインが公開されました

今回は電子納品に関する話題です。
平成23年4月工事から電子納品に関する要領・基準が改定になります。

9月29日に下記の新しい電子納品要領及びガイドライン等が
公開されましたので詳細は下記をご確認下さい。

CALS/EC 電子納品に関する要領・基準
http://www.cals-ed.go.jp/

・「工事完成図書の電子納品等要領」「デジタル写真管理情報基準」
http://www.cals-ed.go.jp/calsec/rule/youryou_point_201009.pdf
・電子納品等運用ガイドライン[土木工事編]
http://www.cals-ed.go.jp/calsec/rule/guide_point_201009.pdf
・土木工事の情報共有システム活用ガイドライン
http://www.cals-ed.go.jp/calsec/rule/jouhou_point.pdf

主な変更としては、
・台帳管理項目、台帳フォルダ(REGISTER)の追加 
・電子成果品とする対象書類の考え方を明確化
・紙の耐久性や視認性の優位性を改めて評価し、工事完成図書(図面等)のみ紙と電子での納品
・情報共有については分かりやすくガイドラインを一本化
・必要以上に電子データの作成と提出を求めない運用に見直し

等があります。

またまた変更なんですねって感じですが、
内容については、各資料をよく読まないとわからないという感じです。

また詳しいことがわかりましたら随時、掲載させていただきます。

「現場どっとコム」紹介しちゃうよ。2010パート①

さてさて電子納品もひと段落。
またこの季節がやってきました。

「みせる現場」に新しいHPが届きました

広丘電線共同溝5工事
  一般国道19号にて行われている工事です。

工事瓦版にて着工前写真や、着工中の工事写真が掲載されていますので
是非ご覧下さい。


「現場どっとコム」紹介しちゃうよ。2009パート④

とっても遅くなってしまいましたが、
見せる現場」に新しいHPが届きました

平成21年度第二出張所管内舗装工事
  一般国道41・19号線における工事です。

工事瓦版にて工程表等更新しておりますので、是非一度ご覧になってください。

さて、かなり久々の更新になってしまいましたが、
すっかり季節も秋ですね。
今が一番良い気候ですね。秋になると
何か新しいことに挑戦したいと思っているのですが、
日堕落な毎日を送っております。
(もちろん仕事はちゃんとやっていますよ!)

まずは、しっかりとブログの更新をやっていきたいと思います。

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